<「LOGIQ 400 MD MR3」の主な特長>
- Advanced Velocity Modeにより、低速流まで、折り返しのないカラー表示が可能となり、検査時間も短縮されると同時により精密な検査ができる。
- 従来のドプラ波形を自動的にトレ−スする機能に、新たに計測演算を自動化する機能を付加。これにより、パルスドプラ実行時に拍動性の血流を検出すると同時に、一心拍ごとに血管抵抗を示す指標であるPI(Pulsatilty Index)やRI(Resist ance Index)などの演算値をリアルタイムで表示できるようになり、検査効率の向上が図れる。
- 帯域幅の広いプローブC358を採用。また、この2機種のほか、コンベックス・リニアプローブ専用機として「LOGIQ 400 CL」、白黒専用機として「LOGIQ 400 MD Basic」の2機種がある。
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GEYMS 「LOGIQ 500 MD MR3」
□イメージ2
GEYMS 「LOGIQ 400 MD MR3 CL、 MD Basic」
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